貴女の物語

貴女が持つ本の中にある物語を

少しだけ見せてもらった

あらすじのようなものを知り

少しだけ貴女を知る

一ページ一ページには

色々な想いが交錯しているのだろう

それを知ることはないのだろうけど

貴女が持つ本の中に物語があることは知る

途中からの空白のページに

僕は少しは登場するのだろうか

空白のページに描かれる物語は

どう展開するのか

それを知ることはないのだろうけど

夢のような物語もあってもいいのだろう

フィクションだっていいのだろう

それを描く貴女は

どんな顔をしているのだろうと

空想することができることが嬉しい

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