貴女がいてくれることが当たり前になって

貴女がそばに感じるようになって

貴女は今ご飯を食べているのかなって

貴女は今寝ているときかなって

貴女は今頑張っているときかなって

貴女は誰にも言わないことがあるかもしれないけど

嫌なことがあったとか疲れたとか弱音を吐きたくなることも

楽しいことばかりではないだろう

そんな貴女も思い浮かべながら

そんな貴女のそばにいるよって

音楽でも聴いている貴女を思い浮かべて

夜空を見上げる貴女を思い浮かべて